- 華やかに「文化の祭典」開催!
- 愛情たっぷり!いちご生産部会が採れたてイチゴを贈呈
- 祝!2連覇達成!!
- 平成24年もぬくもりあふれるまちに!
- 「第21回三股町ふるさとまつり」開催!!
- 「恵の森」に木を植えよう!
- やさしさとぬくもりにあふれる福祉と健康のまちづくりを
- 中学駅伝で三股中男子優勝!!
- みまたん子育て応援フェスティバル!盛大に開催!!
- 町消防夏季訓練 見事な操法を披露
- まちをきれいに!「クリーンアップみまた」
- 「第4回みまた町民総合スポーツ祭」始まる!
- 三股町が交通事故死ゼロで表彰
- 土砂災害に対する防災訓練実施!!
- 昼の時間の証明書発行業務開始!!
- 郷土芸能
- 都城盆地の2大まつり『早馬まつり』開催!!
- つつじまつりがいよいよ開催!!
- 消防団辞令交付式が行われました
- 桜満開♪(旭ケ丘運動公園)
- 「東北地方太平洋沖地震」災害への募金箱を設置しました
- 町立文化会館自主文化事業「三股寄席・二人会」の中止のお知らせ
- みまたん「春」見つけた♪
- 第24回三股町文化合同好評開催中!!
- 皆で一丸となって乗り越えよう
- アスリートタウンみまた!!
- おめでとう!!新成人の皆さん
- 謹賀新年
華やかに「文化の祭典」を開催!
~3部構成で2日間開催されました~
三股町文化の祭典(同実行委員会主催)は、2月11日、12日の2日間にわたって文化会館で開催されました。3部構成の多彩な内容で開かれた本行事は、本町の文化芸術と生涯学習活動の発展を目的として毎年行われています。
第1部は「童謡まつり」。コーラスグループなど14団体が出演し、息のあったハーモニーを披露しました。
また、特別ゲストとして、SUNKUSリンガーズがハンドベルの演奏を披露。54個のハンドベルで奏でる美しい音色が会場をうっとりとした雰囲気に包みこみました。
同日午後からは、第2部「文化芸能まつり」を開催。短歌愛好者や小学生による歌詠み会、町内の舞踊団体や師匠らによるあでやかな舞台が続きました。
翌12日は、第3部「元気まつり」が開催され、舞踊や歌、楽器といった公民館教室など、生涯学習に励む36団体が日ごろの練習の成果を発表。出演者は堂々とした演技を披露しました。生涯学習講演会では、中学校教師の下地敏雄氏が「人と夢」と題して講演。氏の独特な話術に満席の場内はうなずきながらも、終始笑いに包まれていました。
また、期間中、ホワイエではパッチワークや和紙人形などの生涯学習教室の作品展示なども行われ、訪れた人々の目を楽しませていました。
愛情たっぷり!
いちご生産部会が、採れたてイチゴを町へ贈呈
2月8日、町内で営むいちご生産部会の皆さんが役場を訪れ、今季収穫したイチゴを町へ贈呈しました。
今季のイチゴも、品質良好。3L~2Lという大きさで、みずみずしい色鮮やかなイチゴが揃いました。
今年は天候不順に悩まされながらも、生産者の工夫と愛情で、高品質のイチゴとなりました。
三股町昨年に続き優勝!!
第2回市町村対抗駅伝競争大会で2連覇達成
1月9日、県庁前をスタート・ゴールに「第2回市町村対抗駅伝競争大会」が行われ、本町からは、代表として「三股町Aチーム」と「三股町Bチーム」が出場しました。
昨年、町村の部で優勝した三股町。優勝候補としてのプレッシャ-にも負けず、
結果は見事、
「三股町Aチーム」が町村の部で 優勝!!
「三股町Bチーム」も 6位!!
と大健闘!!
この大会には、県内26市町村36チームが出場。本町から出場した2チームには、小学生12名、中学生・高校生各6名のほか、大学生から50歳代までの一般14名の計38名を登録し、昨年夏から半年の間、前田利保監督の指導のもと練習に励んできました。
今大会から小学生女子も加わり、より一層世代を越えた団結力を感じた大会となりました。苦しい練習を乗り越えてきた選手同士の絆、監督・コーチと選手の絆、またこれまで支えてくれたスタッフや保護者との絆など、皆で勝ち取った結果となりました。
平成24年もぬくもりあふれるまちに
~キャンドルナイトみまたんえきが開催されました~
12月22日(木)、みまたんえきが光と人のぬくもりでいっぱいになりました。
これは「みまたんえき周辺にぎわい再生検討部会(河野藤吉会長・8人)」が、駅周辺ににぎわいを取り戻そうと行っている取り組みの一つ。町民皆で絵を描いた手作りのキャンドル5000個に火をともしました。
このイベントは、町商工会や上米棒踊り若武者会の協力、さらにたくさんのボランティアが参加するなど、多くの力が重なり、皆で作り上げたぬくもりとなりました。
「第21回三股町ふるさとまつり」開催!!
5万人の熱気であふれました
「第21回三股町ふるさとまつり」は、11月12日、13日の2日間にわたり、ふれあい中央広場をメイン会場に開かれ、約5万人の人出でにぎわいました。
まつりは、地場産業や文化の発展などを目的に、町や商工会、JA、各種民主団体などで構成されるふるさとまつり実行委員会が企画したものです。ステージでのさまざまなイベントが会場を盛り上げ、また場内は多彩な催しに終始来場者の熱気で盛り上がりをみせていました。
さらに武道体育館では、同2日間にわたり「第21回三股町文化祭」を開催。書道や絵画、創作物など、個人や団体から出展された約3000点を展示しました。












