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人口統計
男性 11,791
女性 13,599
合計 25,390
世帯数 10,162世帯

【平成30年 4月1日現在】

※現住人口・世帯数を掲載

人口統計について

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健康推進係
リズムウォーキング教室のご案内
  健康管理センターでは、ストレッチや音楽に合わせて「歩く」動作を中心とした運動教室を毎月開催しています。中高年層を中心に毎回楽しく運動しています。
  運動の仕方が分からない人など、どなたでも参加できますので、運動習慣のきっかけ作りとしてご利用ください。


  ※   ★平成30年度 年間日程
4月16日(月) 7月 9日(月) 10月15日(月) 1月21日(月)
5月21日(月) 8月20日(月) 11月19日(月) 2月18日(月)
6月18日(月) 9月10日(月) 12月17日(月) 3月18日(月)

★時間:午前10時から11時まで
     開始前に血圧測定・体調チェックを行います。

★持ってくるもの:室内用シューズ、タオル、水分補給用の飲み物
           運動のできる服装でおこしください。


お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
(健康管理センター)
電話 0986-52-8481
専門相談センターのお知らせ~女性の健康を応援します~

宮崎県では、女性の健康に関する様々な悩みに対応するため、相談窓口を開設しています。


女性専門相談センター「スマイル」

 思春期から高年期に至る女性の心や身体の健康に関する相談を行っています。誰にも聞けずに一人で悩んでいる方、病院に行くほどではないけどちょっと心配なことなど、気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <主な相談内容>
    • 思春期
    • 妊娠(思いがけない妊娠等)、避妊
    • 産後の心配事(おっぱい)や育児等
    • 婦人科疾患、更年期障害
    • 乳がん、子宮がん
    • 性感染症
    • 心の悩み
  • <相談方法>
    • 電話、面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 女性専門相談員
  • <費用>
    • 無料
場所

中央保健所   (宮崎市霧島1-1- 2)

専用
電話
0985-28-2668  
相談日 月曜日~金曜日(祝日休み)
時間 午前9時30分~午後3時30分 

 ※県内各保健所でも相談対応を行っています。

不妊専門相談センター「ウイング」

 不妊症・不育症に関する悩みなど、一人で悩まないでお気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <主な相談内容>
    • 不妊症・不育症に伴う身体や心の悩みや不安
    • 治療や検査(方法・費用など)
    • 治療を行っている医療機関の情報提供
    • 不妊に悩む方への特定治療支援事業

      不育症とは…妊娠はするけれども、流産や死産、早期新生児死亡(生後1週間以内の赤ちゃんの死亡)を2回以上繰り返してしまう場合を言います。
      詳しくは、厚生労働省不育症研究班ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

  • <相談方法>
    • 電話、面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 不妊専門相談員
  • <費用>
    • 無料

 

場所

中央保健所   (宮崎市霧島1-1- 2)

専用
電話
0985-28-2668  
相談日 月曜日~金曜日(祝日休み)
時間 午前9時30分~午後3時30分
 

 



不妊相談会

不妊症・不育症に関する悩みなどをお持ちの方は、一人で悩まないで、お気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <相談方法>
    • 面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 不妊専門相談員
  • <費用>
    • 無料
場所 都城保健所
(都城市上川東3丁目14-3)

延岡保健所
(延岡市大貫町1丁目2840)

電話 0986-23-4504 0982-33-5373
相談日  第4金曜日 第1木曜日
時間  午前9時30分~午後3時30分  午前9時30分~午後3時30分  
 

 

 
健康づくりのボランティア
毎日の健康づくりの基本は食事、運動、休養です。
三股町には、健康づくりを地域から推進しているボランティアがあります。
食事をサポートするのが、『食生活向上員』、運動をサポートするのが『健康づくり推進員』です。また、健康づくり推進員はがん検診や特定健診の受診率アップのための活動もしています。
健康管理センターと連携して、各地区の分館やコミュニティセンターなどで、『いきいき元気塾(健康づくり教室)』を開催しています。回覧などで開催案内がまわってきたら、お気軽にご参加ください。
1.食生活向上員

 自治公民館から推薦された方を、町で委嘱して、健康管理センターの管理栄養士とともに、地区でのいきいき元気塾(料理教室)を運営します。
 平成29年度は46名の方が各自治公民館で活動されています。
 地区活動の他に、保育園や幼稚園での食育教室の開催や、小学校での郷土料理の指導なども行っています。


2.健康づくり推進員

 自治公民館から推薦された方を、町で委嘱して、健康管理センターの保健師とともに、地区でのいきいき元気塾(運動教室)を運営します。
 平成29年度は38名の方が各自治公民館で活動されています。
 


お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
電話 0986-52-8481
いきいき元気塾(健康づくり教室)の開催
H29年度 いきいき元気塾の開催 
~健康な食生活を学んで 健康づくりをすすめるための教室です~

 

『いきいき元気塾』とは町民の皆さんが、三股町健康づくり計画「いきいきげんきみまた21(第2次)」の目標に掲げた、「主食・主菜・副菜を組み合わせて食べる」ことを実践するために開催している教室です。
 

◎教室の運営をするのは町から委嘱されている「食生活向上員」「健康づくり推進員」です。健康管理センターで事前学習した内容を、地区の皆様に伝達講習します。

◆内   容  
 健康バランス食の調理実習(食生活向上員)
 ※地区によって、健康についてのお話や体操等も行います。

◆持ってくるもの 
 米0.5合、エプロン、三角巾、タオル

◆参 加 料      
 200円~500円程度(地区によって異なります)


◆申し込み方法 
 3日前までに各地区の食生活向上員か健康づくり推進員、
 または健康管理センター(℡52-8481)に申し込む。

 

1~2月の各自治公民館で開催する教室は下記の通りです
お気軽にご参加ください。(材料注文のため、必ず3日前までに各地区の推進員に申し込みをしてください。連絡先がわからない場合は健康管理センターにお問合せください。) 
 

   
対象地区 場所 日にち 曜日 時間
山王原 1地区分館 1/18 9:00~
植 木 西植木コミニティセンター 1/19 9:30~
長 田 5地区分館 1/20 17:00~
梶 山 4地区分館 1/23 9:00~
仲 町 仲町コミニティセンター 1/24 9:30~
中米・谷 2地区分館 1/24 9:30~
大鷺巣 3地区分館 1/24 10:00~
花見原 花見原コミニティセンター 1/25 9:30~
下 新 7地区分館 2/2 9:30~
前 目 前目集落館 2/6 10:00~
寺 柱 寺柱コミニティセンター 2/7 9:30~
東 原 8地区分館 2/7 10:00~
 

 

問い合わせ先
三股町健康管理センター
電話番号:52-8481
エクササイズクラブ~健康づくりのために運動しませんか~
 健康管理センターでは、検診ホール内にある運動器具を19歳以上で町内にお住まいの人へ無料で開放しています。ぜひ健康づくりのために運動をはじめてみませんか?利用する時は、必ず「エクササイズクラブ登録用紙を健康管理センターに提出してください。
   ※昨年度登録した人も、4月以降利用される時は再度登録が必要です。
    毎年4月~翌年3月までの期間に1回は登録用紙の提出が必要です。

◎ 利用できる日程について
       月~金曜日(9時~16時半の間でセンターの行事が入っていない日)
   ※土日祝日、お盆(8/13~8/15)、年末年始は利用できません。
   ※センターの行事の都合で急に利用できなくなることもあります。
      ※詳しい日程については、毎月計画表を作成していますの確認してください。
     エクササイズクラブ計画表(4月分)
       
 ◎ 利用上のきまりについて
  運動指導者はいませんので、利用者自身の責任で怪我、事故のないように利用してください。
  利用前に必ず利用上のきまりについて目をとおしてください。
 
献体登録について
 献体とは、医学・歯学の大学における人体解剖学の教育・研究に役立たせるため、自分の遺体を無条件・無報酬で提供することをいいます。献体されたご遺体は、学生たちが医学教育の最初に履修する「人体解剖学実習」にあてられます。
 よい医師を育てるために、自分の体を役立てたいという願いのこもったご遺体で学習することにより、学生たちは、人体の構造を理解すると同時に、献体に対する感謝の気持ちとその期待に応えなければならないという責任と自覚を持つという点で、大きな精神的影響を受けます。
 医学の発展とよい医師を育てるために、献体にご協力お願いします。
 なお、献体登録は白菊会事務局にて随時受け付けております。


宮崎大学白菊会について
 設立目的:医学教育のための正常解剖用遺体の確保
 設立年月日:昭和49年2月8日
 活動内容:①献体思想の啓発・普及 ②献体希望者登録事務 ③会報「しらぎく」の発行
        ④地区懇談会・総会開催
 登録会員数:2,074名 (平成22年12月31日現在)
 献体数:797名 (平成22年12月31日現在)


献体についてのお問い合わせは、
  宮崎大学白菊会事務局
   〒889-1692
    宮崎市清武町木原5200 宮崎大学医学部内
             電話:0985-85-1534  FAX:0985-85-3779
マダニによる感染症に注意しましょう。

 マダニ による 感染症 に 注意しましょう。


 県内では、マダニにかまれることによって感染する「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の報告数が全国1位となっています。
 県の調査によると、感染推定地域は県内全域にわたり、山林作業だけではなく、農作業や畑仕事などの活動中に感染したと思われる例もあり、身近なところで起こっています。
 マダニは、春から秋にかけて活動が活発になります。外で過ごす機会や肌の露出の多い時期です。しっかり予防対策を行い、マダニにかまれないようにしましょう。

      
      ★  宮崎県のお知らせ はこちら
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)とは?  
   2011年に初めて特定された、新しいSFTSウィルスによって感染することで、引き起こされる病気です。主な症状は発熱と消化器症状(嘔気、嘔吐、腹痛、下痢、下血など)や、時に頭痛、筋肉痛、神経症状(意識障害、けいれん、昏睡)、リンパ節腫脹、出血症状などをともなうものです。重症化すると死に至ることもあります。
 
どんなところに マダニ はいるの?  
   動物、特に野生の動物が生息する自然環境豊かな場所は、マダニの生息できる環境です。普段、生活している周辺でも、自然が豊かであれば、マダニは生息しています。
 例) シカ、イノシシ、野うさぎ、などの野生動物が出没する環境
    民家の裏山や裏庭、畑、あぜ道など

 
予防するためには?  
   マダニにかまれないようにすることが重要です。特にマダニの活動が盛んな春から秋にかけては注意が必要です。草むらや藪などに入るときは、肌の露出を少なくしましょう。

    宮崎県の作成した リーフレット「マダニに注意」はこちら   

 
かまれた後はどうすればいいの?
   マダニの多くは、数日~7日間皮膚に住みつき吸血します。肌に付いたマダニを無理にとろうとしたり手でいじると、虫の体内にあるウィルスを人体に注入してしまう可能性があるので、皮膚科や外科に受診して、処置してもらいましょう。
 1週間以上前にかまれ、刺し口がはっきりせず、発熱、関節痛、頭痛など全身症状があるときは、内科を受診しましょう。その時は、いつ、どこをかまれたか、山などに行ったかなどを医師に伝えてください。
         

       お問い合わせ   
         町民保健課 健康推進係
  (健康管理センター) 
    52-8481

特定不妊治療費助成について

 三股町では、体外受精または顕微授精による特定不妊治療費の助成を行います。  
 

対象者
 ①夫婦のいずれか又は両方が一年以上前から引き続き
  三股町内にお住まいで、指定医療機関において
  医療保険が適用されない体外受精又は顕微授精による
    特定不妊治療を受けられた夫婦

 ②宮崎県不妊に悩む方への特定治療費助成金給付を受けることが決定した方

 ③町税等を完納している方
 
 助成内容
 ①夫婦一組に対し特定不妊治療に係る自己負担額から宮崎県助成金給付決定額を差し引いた額とし、1回の治療につき7万5千円を上限とします。ただし、初回の治療に限り、宮崎県助成金給付決定額に応じ15万円を上限とします。

 ②一組の夫婦に対する助成期間及び回数は、宮崎県助成金の給付期間及び回数に準じます。
 
申請に必要な書類
 ①三股町特定不妊治療費助成金給付申請書
   (健康管理センターにあります。
   もしくはこちらからダウンロードできます。)

 ②宮崎県特定不妊治療費助成金給付決定書の写し

 ③滞納のない証明書(夫婦2人分) 
 役場の税務課で本人と夫の分を各々1通もらってきて
  ください。1通あたり300円の証明手数料がかかります。
 ※申請される時点で証明書をもらってきてください。

 ④ 印鑑 

 ⑤通帳など振り込み口座がわかるもの

 ⑥領収書の写し
 
申請方法  
 申請に必要な書類をそろえ、三股町健康管理センターへ
 お越しください。
 




※大変お手数ですが、健診や教室等で対応できないことがありますので、事前にご連絡いただけると助かります。


お問い合わせ先
健康管理センター
 (町民保健課 健康推進係)
電話 0986-52-8481
 

エクササイズクラブ 夜間開放終了のお知らせ

 
 町健康管理センターでは、検診ホール内にある運動器具を町内に住民票のある19歳以上の人に無料で開放しています。平成29年度までは、月曜~金曜日の昼間、月・水・金曜日の夜間に開放していました。
 夜間開放は3月までで終了し、4月からは昼間のみの開放となります。利用していただいた人にはご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。

問い合わせ先

三股町健康管理センター

Tel:52-8481



平成29年度 子どもの予防接種
 
三股町の予防接種は、全て医療機関で受ける個別接種となっています。1年を通して、指定医療機関で接種できます
   
 町では、予防接種の個別案内はおこなっていません。
予防接種カレンダー、「予防接種と子どもの健康」の冊子を必ず読んでから予防接種を受けましょう。 接種の際には、母子健康手帳が必要です。


 ・予防接種カレンダー

 定期予防接種の対象者について

 ・ロタワクチン・おたふくかぜワクチンの任意予防接種について

 ・医療機関一覧

 ※予防接種を受ける際は事前に予約をおこないましょう!

・県外で予防接種を受けられるお子さんへ



 
お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
健康管理センター
電話 0986-52-8481
母子保健推進員について
  町には、16名の母子保健推進員が活動しています。子育てに関するさまざまな不安や悩みを抱えた家庭が、地域とつながりを持てるような活動をおこなっています。
 
主な活動は、
①     生後2か月の時に、出生祝い品(木のスプーン)と「予防接種と子どもの健康(冊子)」等を持って、ご自宅へ伺います。   

②     健康管理センターで行う各種健診(1歳6か月児健診、2歳6か月児歯科健診、3歳児健診)や、生後4か月の頃に行う育児教室(すくすく教室)の案内をしています。
    健康管理センターからも案内が送付されますが、母子保健推進員からも電話で日程案内をおこないます。

④     母子保健の研修に参加し、知識を深めています。

⑤     育児相談もお受けします。
 
子育ての悩み、心配ごと、健診についてなど、何かありましたらお気軽に母子保健推進員へご相談ください。

お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
健康管理センター
電話 0986-52-8481
新生児・妊産婦訪問指導事業について
 三股町では、すべての赤ちゃんを対象に新生児訪問を行っています。
 助産師や保健師が赤ちゃんの体重測定や授乳のアドバイス等に伺います。育児相談にも応じますので、気軽にご相談ください。


対象者  生後1~3か月児と産婦
内容  赤ちゃん : 体重測定 発育の確認等

 ママ   : 母乳相談 育児相談等
料金  無料
申込み  申込みは必要ありません

 

※母子手帳交付時に伺った電話番号に担当の助産師より日程調整の連絡があります。
 住所・電話番号の変更がある場合は、お手数ですが健康管理センターまでご連絡ください。
 

お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
電話 0986-52-8481
転入された方(妊婦・乳児)へ

   1.妊婦
 
    妊婦健康診査助成券乳児健康診査受診票の交換が必要です。
    以前お住まいの市区町村で交付されている券は、転入後使用できません。
    健康管理センターへお越しください。

    持ってくるもの:母子健康手帳、印鑑

  
   2.乳児(1歳未満)
    
    乳児健康診査受診票の交換が必要です。
    以前お住まいの市区町村で交付されている券は、転入後使用できません。
    健康管理センターへお越しください。

    持ってくるもの:母子健康手帳、印鑑

 

 
お問い合わせ先
健康管理センター
(町民健康課 健康推進係)
電話 0986-52-8481
マザークラス・パパママ教室について
 三股町では、パパ・ママの参加できる教室を行っています。
 快適なマタニティーライフを送るために、そして赤ちゃんのすこやかな成長のために、ぜひご参加ください。
※対象となる人には、出産予定日に応じてご案内をしています。

平成30年度 開催日
  パパママ教室 マザークラス
時間 10:00~12:00 10:00~12:00


日程

 
5月20日(日) 5月25日(金)
8月5日(日) 8月10日(金)
11月4日(日) 11月9日(金)
2月17日(日) 2月15日(金)
内容 ・パパの妊婦体験
・パパの沐浴練習
・おむつの替え方  等  
・食生活の話   
・妊婦体操
・妊娠・出産の経過  等
場所 三股町健康管理センター
                  電話52-8481
持ってくるもの 母子健康手帳
※ 動きやすい服装でお越しください
参加料 無料
申し込み 事前の申し込みが必要です。電話にてお申し込みください。


 

お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
電話 0986-52-8481
B型肝炎ワクチン定期接種が始まります。
  10月1日から、B型肝炎ワクチンの予防接種が定期予防接種になります。定期予防接種は、それぞれ対象年齢や接種期間が定められています。対象年齢を外れることのないように接種期間に注意しましょう。接種時は『母子健康手帳』を忘れずに持っていってください。

開始日:10月1日(土)から
      (平成28年4月1日以降に生まれた子どもが対象です)

 
  定期予防接種 B型肝炎ワクチン
対象者 平成28年4月1日以降に生まれた子ども
接種期間 1歳未満(1歳の誕生日の前日)までに3回の接種を終了する
料金 無料
標準的な回数と間隔 1回目:生後2か月以降
2回目:1回目の接種から27日以上の間隔をあける
3回目:1回目の接種から約140日以上の間隔をあける
接種方法 医療機関での個別接種
(実施医療機関は現在調整中のため、後日掲載します。)
接種間隔の例 *4月1日生まれの子どもの場合*
1回目:10月1日(土)
2回目:10月29日(土)
3回目:2月18日(土)
3回目の接種期限が3月31日(誕生日の前日)のため、1回目は11月11日までに接種を開始しなければならないスケジュールになります。

 *任意接種ですでに接種した子どもは、不足分の接種回数を受けてください。
 
 

お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
健康管理センター
電話 0986-52-8481

平成30年度 乳幼児健診と教室について(0歳から3歳)
<日程表>
・赤ちゃん健診・赤ちゃん相談、すくすく教室、もぐもぐ教室についてはこちら
・1歳6か月児健診、2歳6か月児歯科健診、3歳児健診についてはこちら  

※健康管理センターの駐車台数には限りがあります。
 満車の際は、第2駐車場(詳しくはこちら)をご利用ください。
 また、西側からの車の進入はできません。南側からお入りください。
                
              
お問い合わせ先
健康管理センター
(町民保健課 健康推進係)
電話 0986-52-8481
母子健康手帳について~妊娠届出書の提出が必要です~
 母子健康手帳は妊婦健診の結果や出産の状況、乳幼児健診の結果、予防接種など成長の記録をしていく手帳です。
 医療機関で妊娠が確定したら、早めに母子健康手帳の交付を受けて下さい。
交付日 毎週 水曜日(祭日は除く)
午前9時~11時30分
場所 三股町健康管理センター
持ってくる物 印鑑
※平成28年3月より、マイナンバーの同意を得るため、妊娠届出書が必要になりました。

妊娠届出書はこちら おもて うら
妊婦本人以外の人(代理人)が交付に来られる時は、代理人の身分証明書をお持ちください。
また、妊娠届出書のおもて面の同意自署・うら面の委任状の記入が必要です。

 
料金 無料

※ 交付日にご都合が悪い場合は、健康管理センターまでご連絡ください。


お問い合わせ先
町民健康課 健康推進係
電話 0986-52-8481

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