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人口統計
男性 11,756
女性 13,602
合計 25,358
世帯数 10,286世帯

[令和元年 5月1日現在]

※現住人口・世帯数を掲載

人口統計について

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協働のまちづくり
まちづくり基本条例
   
 まちづくり基本条例について

  
        平成の大合併が行われる中、自主自立の道を選択した三股町は、地域のこと
    は、地域に住む町民が責任を持って決めることのできる活気に満ちた地域社会を
    目指そうとしています。  

     現在、各地区には、少子・高齢化、人口減少、経済環境の停滞、生活様式の変
    化・多様化などの環境の変化により多くの課題と要望があります。

     今後とも、住民の身近な生活の充実による持続的な発展を可能とするまちづくり
     を進めるためには、町民の皆さんと町役場とが互いに連携し協力しあって協働のま
  ちづくりを進めていくことが重要です。

      この度、「自立と協働で創る元気なまち 三股」を実現するため、町民の皆さんと
  町役場が協働してまちづくりを推進していくことを町行政の基本的な方針に位置づ
  け、今後のまちづくりの指針となる「三股町まちづくり基本条例」を制定いたしました。

    この条例は、協働によるまちづくりを進めるときに必要となる基本原則や仕組み、
  町民の皆さんと町役場の役割など、本町でのまちづくりのルールを定めています。

      (1)まちづくり基本条例(PDF:106キロバイト)
      (2)まちづくり基本条例(解説書)(PDF:436キロバイト)
      (3)まちづくり基本条例施行規則(PDF:104キロバイト)
          (4)まちづくり基本条例パンフレット(PDF:801キロバイト)
 

「まちづくり」とは

 
    「まちづくり」とは、道路、水道、下水道、公園などのハード面の整備だけではなく、
  保健、福祉、衛生、教育、防犯、防災、産業などのように町民の皆さまの生活に身近
  で、幅広い分野を含む公共的な活動をいいます。
    つまり、「まちづくり」とは、町民の皆さんが「住んでよかった」と、快適に安心して暮
     らすことのできる豊かな地域社会をつくるための活動といえます。

 

「まちづくり」の基本原則(4つのルール)

 
    皆さんが快適に安心して暮らすことのできるまちづくりを進めるために、条例は、
  ①町民自治の原則、②情報共有の原則、③参加の機会確保の原則、④協働の原
    則の4つを基本原則に定めています。
    町民の皆さんや町役場は、この4つの基本原則を守りながら「まちづくり」を進めて
     いく必要があります。
 

「まちづくり」の基本原則(4つのルール)
  原 則 内 容
 ① 町民自治の原則 これからのまちづくりは、町民の皆さんが自主的に参加し、町民の皆さんが主体(担い手)となりながら、まちづくりを進めていくことを基本とします。
 ②  情報共有の原則  まちづくりに参加したいという町民の皆さんの興味や意欲を起こすには、町役場が持つ多くの情報を分かりやすく提供する必要があります。また、町民の皆さんが持つ情報を町役場で共有しながら、まちづくりを進めていくことを基本とします。 
 ③ 参加の機会確保の原則  まちづくりは、町民の皆さんが主体的、積極的に参加して初めて行うことができます。まちづくりに町民の皆さんの意向を適切に反映させるため、町役場は町民の皆さんのまちづくりへの参加の機会を確保しながら、まちづくりを進めていくことを基本とします。
 ④ 協働の原則 今後のまちづくりは、町民の皆さんと町役場が、お互いに創意工夫を重ねながら、連携・協力してまちづくりを行っていくことを基本とします。


まちづくりを行うのは誰?

  
       地域が抱えるさまざまな問題を解決したり、まちづくりを進めていくには、町役場
  だけではなく、本町に関係する多くの皆さんの参加と協働が必要となります。このよ
  うなことから条例では、①町民、②地域コミュニティ、③町民活動団体、④事業者、
  ⑤町役場の5者をまちづくりの主体(担い手)とし、まちづくりを進めていくために、
  町民の皆さんや町役場に求められる役割などを定めました。

  ① 町民の権利や責務(役割)
     まちづくりは、町民の皆さんが、快適に安心して暮らすためにあります。町民の
   皆さんは、まちづくりの担い手として、まちづくりに参加したり、まちづくりへの意見
   を提言したりすることができます。まちづくりの担い手であることを認識し、積極的
   にまちづくりに参加しましょう。
 
  ② 地域コミュニティの役割
     自治公民館やPTAなどの地域コミュニティは、まちづくりの重要な担い手です。
   町民の皆さんは、地域コミュニティ活動に積極的に参加することで、まちづくりに
   参加することができます。地域コミュニティは、地域の意見を取りまとめながら、
   地域それぞれの問題を解決することなど、主体的なまちづくりに努めましょう。
 
  ③ 町民活動団体の役割
     NPO法人、環境保護団体や福祉活動を行うボランティア団体などの町民活動
   団体(営利、宗教、政治を目的とする団体は除きます)は、まちづくりを進めていく
   重要な存在です。地域社会の一員として、その専門知識や特色を生かしながら、
   自らの目的に沿った活動を通して、町役場やそのほかのまちづくりの主体(担い
   手)との交流・連携を図り、お互いに尊重しながら、まちづくりを進めましょう。
 
  ④ 事業者の協力
     町内にある企業や個人商店などの事業主も地域社会の一員として、今まで以上
   に地域の公益的な活動に参加しましょう。
 
  ⑤ 町役場の役割
     町役場は、これまでも町民の皆さんにとって快適で安心して暮らすことのできる
   まちづくりを推進してきました。今後は、条例をもとに皆さまがまちづくりに参加しや
   すい環境づくり、意見、要望、提案などを適切にまちづくりに反映させていきます。
 

よくある質問


  問) 「まちづくり」とは、道路や町並みの整備のようなことですか?
  答) この条例での「まちづくり」とは、道路、水道、下水道、公園などのハード面の
    整備だけではなく、保健、福祉、衛生、教育、防犯、防災、産業などのように町民
   の皆さんの生活に身近で、幅広い分野を含む公共的な活動をいいます。
     つまり、「まちづくり」とは、町民の皆さんが「住んでよかった」と、快適に安心して
       暮らすことのできる豊かな地域社会をつくるための活動といえます。
 
  問) 条例ができたことで、「まちづくり」に参加しなければならないのでしょうか?
  答) この条例は、町民の皆さんに「まちづくり」への参加を強制するものではありま
    せん。本町では、自治公民館やボランティア団体が、さまざまな活動を行ってい
    ます。これらの活動に参加することも、まちづくりに参加することになります。
     もっと暮らしやすい三股町をつくるためにも、町民の皆さん一人一人が、できる
    範囲でまちりに参加することが大切です。
 
  問) 「まちづくり」基本条例ができると、何が変わるのでしょうか?
  答)① 町の総合計画や重要な施策などを検討したりするときなどには、必ず町民
     の皆さんのご意見を聞いたり、検討に町民の皆さんが参加できる体制になり
     ます。
      ・ 審議会やパブリックコメント、町民座談会などの実施
      ・ 審議会や委員会の委員の公募制の実施
      ・ 町役場による積極的な情報の公開や提供など
    ② 町民や自治公民館の皆さんから提出された「まちづくり」を推進するための
     アイデアや提案を生かすことのできる体制になります。
    ③ 自治公民館やNPOなどの皆さんが、活発に活動できる環境になります。
 
 

お問い合わせ先
地域政策室 地域政策係
電話 0986-52-1114


協働のまちづくりの提案
   
 協働のまちづくりの提案制度について

 
   本町では「自立と協働で創る元気なまち 三股」の実現を図るため、町民の皆さん
 と町役場とが互いに連携・協力しあって協働のまちづくりを進めています。

  「三股町まちづくり基本条例」の規定により、地域のさまざまな情報やネットワークを
 持つ町民の皆さんから、協働のまちづくりに関するアイデアやご意見、ご提言を受け
 付けています。

   町民の皆さんからのご意見やご提言は、三股町協働のまちづくり提案書にご記入
 のうえ、町役場へ「持参」するほか、「郵送」、「ファクシミリ」、「電子メール」により提出
  することができます。

   お寄せいただいた提案は、町役場で調査、検討した後、提案を受け付けた日から
 概ね2ヶ月以内に提案者に回答するとともに、町ホームページで公表します。

   なお、この協働のまちづくり提案では、町が実施する施策や事業等へのさまざまな
 ご意見、町が抱える課題、将来こうあって欲しいというまちづくりに対するアイデア、
  自主的なまちづくりの活動などについて提案できます。

    なお、選挙権や住民投票など参政権に関すること、行政サービスの改善に関する
  こと、個別の苦情等については受け付けることができません。また、まちづくりの提案
  は、電話や口頭では受け付けられませんので、あらかじめご理解ください。
 
 
    ◯三股町まちづくり提案書様式(PDF:20キロバイト)
    ◯三股町まちづくり提案書様式(エクセルファイル:18キロバイト)
  
    ◯協働のまちづくり提案書について(PDF:75キロバイト)

 

お問い合わせ先
地域政策室 地域政策係
電話 0986-52-1114


協働のまちづくり事業について
   
   協働のまちづくり事業について

 
         町役場では、具体的な事業の実施を通して協働のまちづくりを推進したいと考
    えています。現在までに既に次のような事業を通して協働のまちづくりを推進して
    います。
         また、「参加と協働のまちづくりのルール」の中で、町民の皆さまから協働のま
    ちづくりに関する具体的な事業に関する提案や意見を求め推進することとしてい
    ます。

         ◇現在実施している協働のまちづくり事業

    
(1) ずっと住みたいまちづくり協働推進事業
        住民との協働を推進し住民参加型のまちづくりを推進するために次 
       の二つの事業を実施しています。詳しくは都市整備課にお問い合わせ  
       下さい。 
        ①備品等貸出モデル事業
           環境美化活動(草刈等)を行う団体に、トラックや草刈機等を貸  
          し出します。
           
☆貸出備品
                                  2トントラック、軽トラック、芝刈トラクター、
                                  自走式芝刈機、草刈機、作業中安全看板、
                                  安全ポール、作業用ヘルメット、作業用安全チョッキ
               ②道路等環境整備モデル事業
            地域住民及び団体等が行う道路の草刈活動等を支援します。 
             
1メートルあたり20円 最高10万円を助成します。


     (2)災害時要援護者支援事業
         町役場では、災害が発生した際に、家族等の援助が困難で何らかの助
        けを必要とする方たち(災害時要援護者)の台帳整備を進めています。町
             役場では、地域の民生委員、児童委員、消防、避難支援者(隣近所で支援
              していただける方)等にこの台帳を提供し、地域での見守りと災害が発生し
              た際に支援が得られる仕組みづくりを行なっています。

    (3)フアミリーサポートセンター事業
         核家族化の進行や共働き家庭が増える中、町役場では仕事と子育ての
             両立を応援し、地域全体で子育てをサポートする事業を行なっています。子
             供を預けたい人と子供を預かってもいい人をファミリーサポートセンターが
             紹介します。

    (4)みんなで創ろう!みまたん地域づくり推進事業
        町役場では、町民と協力して地域の特性に応じた創造性豊かで多様性に
            とんだ地域づくりの再生を推進することを目的として、地域または地域集落
            を超えて地域づくり活動を行う団体で、補助期間終了後も継続して活動を実
            施する見込みのある団体に、活動費の助成をします。
        助成額は最高20万円までです。詳しくは地域政策室までお問い合わせ
            下さい。

 

お問い合わせ先
地域政策室 地域政策係
電話 0986-52-1114


まちづくりの基本となる計画について
   
 まちづくりの基本となる計画について

  
         町役場では、まちづくりの基本となる計画を策定し既に策定した計画については
   定期的に見直しを行なっています。
          「参加と協働のまちづくりのルール」の中で、これらの計画に町民の皆さまの意
   見を反映できるように必要に応じて参加の機会を確保することとしています。

    ☆主な計画の一覧と概要(計画の名称をクリックして下さい。)
        1.第5次三股町総合計画
        2.第6次三股町行政改革大綱
            3.第 4次国土利用計画 三股町計画本編
            3.第4次国土利用計画 三股町計画資料編
             4.三股町地域防災計画
          5.三股町国民保護計画NO1
            5.三股町国民保護計画NO2
         5.三股町国民保護計画NO3
             5.三股町国民保護計画NO4
            6.橋梁長寿命化修繕計画
          7.三股町健康づくり計画(いきいきげんきみまた21ダイジェスト版) 
          8.三股町地域福祉計画
           9.三股町第3期障害福祉計画
         10.三股町次世代育成支援対策行動計画
          11.三股町高齢者福祉計画・第5期介護保険事業計画
           12.三股町鳥獣被害防止計画
          13.三股町木材利用促進方針
          14.三股町水道ビジョン
          15.三股町スポーツ振興計画








   
 

お問い合わせ先
地域政策室 地域政策係
電話 0986-52-1114


パブリックコメント(町民からの意見聴取)について
    
 パブリックコメント(町民からの意見聴取)について


        町役場は「参加と協働のまちづくりのルール」の中で、まちづくりの基本となる計 
   画などを策定する過程で、町民の皆さま方から幅広く意見を聞いて策定の際の参
   考にするためパブリックコメントを実施しています。
      パブリックコメントの詳細については次のとおりです。     

     詳しくはこちらをクリックして下さい。
         ☆パブリックコメントの概要について


            

お問い合わせ先
地域政策室地域政策係
電話 0986-52-1114


自治公民館の加入促進について
    
 自治公民館の加入促進について


        「参加と協働のまちづくりのルール」では、町民の皆さま方は自治公民館を始め
      とする地域コミュニティ活動に積極的に参加することをその役割として求めていま
    す。
      全国的に地域の絆が薄れていく中、自治公民館活動はまちづくりにおいて重要
    な役割を果たしています。本町でも自治公民館活動は地域のきずなを深めるとと
    もに町役場へ地域の状況・意見を伝えるパイプ役として重要な役割があります。
 
     これまで町役場は自治公民館の皆さま方と協力しながら加入推進に努めてまい
    りました。   
      町民の皆さま方には、町役場と町民の皆さま方の「協働のまちづくり」を推進す
      る上でも自治公民館の役割を認識していただき加入をお願いします。

     ☆自治公民館の活動内容と加入のお問い合わせのパンフレット
        パンフレットNO1(PDF:764キロバイト)
        パンフレットNO2(PDF:645キロバイト)



お問い合わせ先
総務課行政係
電話 0986-52-1112



【祝】平成30年度宮崎県地域づくり顕彰大賞受賞(劇団こふく劇場)
本町の文化振興に大きく貢献している「劇団こふく劇場」平成30年度宮崎県地域づくり顕彰の『大賞』を受賞しました!

 演劇を通したまちづくり・人づくりに視点を置き、小・中・高校生を対象とした演劇ワークショップ「みまた座」の実施や町民参加型のみまた演劇フェスティバル「まちドラ」の開催など、地域の様々な年代や職種の人々を巻き込み、創造性豊かな地域づくりに多大な貢献をした功績が評価されたものです!

 ※5月9日(水)に宮崎県庁において、河野知事から表彰される予定です。

【劇団こふく劇場の概要】
 平成2年4月、代表の永山智行氏を中心に都城市で結成。
 同8年、こまばアゴラ劇場(東京都)大世紀末劇場展への参加をきっかけに活動範囲を広げ、現在までに、劇団本公演14作品、プロデュース公演24作品などの上演を数える。
 特に近年は全国各地を巡るツアーを定着・成功させるなど、地域に拠点を置き活動を続ける劇団として、その活動量と実力は全国一線級を誇り高い評価を得ている。
 また、同11年には門川町総合文化施設、同15年には三股町立文化会館でそれぞれフランチャイズカンパニーとしての活動を開始。
 作品上演に加え、子どもから高齢者までを対象とした演劇ワークショップや住民参加型公演の創作を展開している。
 また、学校公演(鑑賞教室)も県内多数の小・中・高校で上演するなど、演劇を通じた文化芸術の普及啓発の一端を担うにとどまらず、教育や地域社会へ貢献する活動も継続している。
 このほか、同17年には、障害者も俳優として共に参加する作品づくり「みやざき◎まあるい劇場」の活動を開始。現在までに4作品を上演している。
 共生や命という根源的なものへの希望と実演舞台の未知の可能性を示した取り組みへの反響は大きく、障害者による文化芸術活動への参加促進といった枠をはるかに超えた、社会的意義の大きさが高く評価されている。









お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

「三股町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定しました
 三股町では、人口減少に歯止めをかけ、東京一極集中の是正、若い世代の就労・結婚・子育ての希望の実現、地域課題の解決を目的として国が策定した「まち・ひと・しごと創生総合戦略」の基本的考え方をもとに、地方創生の実現に向けた「三股町人口ビジョン」及び「三股町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定しました。
 今後は、KPI(重要業績評価指標)をもとにPDCAサイクルを確立し、毎年度検証、点検をしながら総合戦略を進化させ、我が町の特色をいかした取り組みを推進していきます。

(1) 三股町まち・ひと・しごと創生総合戦略(8,407KB)

(2) 三股町まち・ひと・しごと創生総合戦略(概要版)(3,921KB)


お問い合わせ先
企画政策課 地域政策係
電話 0986-52-1114


【三股町ふるさと納税】特設サイトを開設しました!
  ふるさと納税を通して、より多くの方に本町を応援していただくため、ふるさと納税特設サイトを開設しました!
  特設サイトで会員登録をしていただきますと、会員様だけの特典をご用意しております。
  詳しくは特設サイトをご覧下さい。

 ◎三股町ふるさと納税特設サイトホームページ


空き家等情報バンク制度をはじめました!
〇空き家等情報バンクとは
  三股町では、移住や定住を希望する方への情報提供を行うため「空き家等情報バンク制度」をはじめました。三股町に住んでみようと考えている方または、町内の空き家や宅地を所有する方で有効活用したいと考えている方は、「空き家等情報バンク」を活用下さい。


    ◎三股町空き家等情報バンク制度実施要綱(PDFファイル/64KB)


〇空き家や宅地を貸したい、売りたいと考えている方
 空き家や宅地を移住や定住を希望する方に貸したい、売りたいと考えている方は、次の登録申込書などに必要事項を記入の上、担当窓口までご提出ください。
 
    ◎空き家等情報バンク登録申込書(Wordファイル/40KB)
    ◎空き家等情報バンク登録申込書(PDFファイル/61KB)

    ◎空き家等情報バンク登録カード(Wordファイル/51KB)
    ◎空き家等情報バンク登録カード(PDFファイル/47KB)

 登録申込書の記載内容に変更や登録を抹消したいときは、次の届出書をご提出ください。
    ◎空き家等情報バンク登録変更届出書(Wordファイル/33KB)
    ◎空き家等情報バンク登録変更届出書(PDFファイル/20KB)

    ◎空き家等情報バンク登録抹消届出書(Wordファイル/33KB)
    ◎空き家等情報バンク登録抹消届出書(PDFファイル/20KB)

〇空き家や宅地を借りたい、買いたいと考えている方
 登録された空き家や宅地の情報を紹介いたしますので、次の利用申込書に必要事項を記入の上、担当窓口までご提出ください。

    ◎空き家等情報バンク利用申込書(Wordファイル/51KB)
    ◎空き家等情報バンク利用申込書(PDFファイル/74KB)

◆注意事項◆
 空き家等情報バンクでは、町は情報の提供や必要な連絡調整等を行いますが、所有者・管理者と利用希望者の間で行う物件の賃借・売買に関する交渉・契約等に関しての仲介行為については行うことができません。交渉・契約等は、所有者・管理者と利用希望者の間で行っていただきますのでご了承ください。



お問い合わせ先
企画政策課 地域政策係
電話 0986-52-1114
FAX 0986-52-4944
E-mail kikaku-k@town.mimata.miyazaki.jp

【お知らせ】昆虫写真家「新開孝さんの昆虫展(講演会&自然観察会)」は台風の影響で延期となりました。
 9月30日(日)に予定しておりました「新開孝さんの昆虫展(講演会&自然観察会)」は台風24号の影響で下記のとおり延期となりました。
 ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

          記

【変更後】
 日 時:10月21日(日)午前10時~正午
 場 所:三股町情報交流センター「あつまい」

【当初予定】
 日 時:9月30日(日)午前10時~正午
 場 所:三股町情報交流センター「あつまい」



お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

平成31年度「みんなで創ろう、みまたん地域づくり推進事業補助金」対象事業の募集について
 町は、町民と協力して地域を活性化する「自立と協働で創(つく)る元気なまち三股」を目指し、特色のある地域づくりを目指す団体に補助金を交付します。
 ただし、補助金交付には、審査会において事業の内容を代表の方に説明していただき、認定を受ける必要があります。
 応募を希望する団体は、次の内容をご確認のうえ、応募してください。
1.目  的

 住民と行政が協働で町を支えていくための施策として、特色ある地域づくりを行おうとする団体に補助金を交付して、その活動を支援するものです。
 

2.補助団体

 町内で自主的に地域活動を実施する団体。
 ただし、他に町の事業補助を受けている団体は申請できません。
 また、他に補助金などの制度がある事業は申請できません。
 

3.補助期間

 活動のきっかけづくりの支援ですので助成期間は、原則1年間(事業年度の3月31日まで)とします。
 ただし、審査会で必要と認められた場合は最長3年まで延長できます。
 

4.補助金額

 補助金額は、事業内容を審査会で審査して決定します。
 限度額は20万円(みまたんえき多目的ホールを活用するものについては2万円)です。
 なお、継続が認められた事業は、次年度以降の補助額が減額されます。
 

5.募集期間

 4月24日(水) ~ 5月23日(木) 
 

6.交付要綱及び募集要項

 みんなで創ろう、みまたん地域づくり推進事業補助金交付要綱
 みんなで創ろう、みまたん地域づくり推進事業募集要項

 

お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

町在住の昆虫写真家「新開孝さんの昆虫展」を開催します。
 三股町在住の昆虫写真家である「新開孝さんの昆虫展」のお知らせです。
 10回目となる今年は、講演会終了後に上米公園へ移動して、虫の生態を観察します。
 四季の自然と共に力強く生きる小さな世界を覗いてみませんか?
 ぜひ、虫たちに会いに来てください。

1.写真展

 ①内 容:町内外で撮影された昆虫などの写真
 ②日 時:9月10日(月)~9月28日(金)
 ③場 所:三股駅内「M★うぃんぐ」
 ④入場料:無料
 

2.講演会&自然観察会

 ①内 容:テーマ「昆虫観察の楽しみ方」 講師:新開孝さん
 ②日 時:9月30日(日)午前10時~正午
 ③場 所:三股町情報交流センター「あつまい」
 ④入場料:無料
 ※講演会終了後、上米公園で自然観察会を行います。


3.その他

 ※写真の展示期間や講演会の日程などは、都合により変更することもあります。
 ※自然観察会は天候の状況によっては中止することもあります。
  あらかじめご了承ください。


お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

第9回(平成30年度)地区座談会に係る会議録の要旨を公表します。
 平成30年5月から6月にかけて、下記のとおり「平成30年度(第9回)地区座談会(以下、座談会という)」を実施しました。
 この座談会は、町長・副町長・教育長・各課(局)長が各地区の公民館などで、町民の皆さんと直に意見交換を行うものです。
 このたび、座談会での意見、提言や要望、それに対する町の考え方などを会議録要旨としてまとめましたので、公表します。
 

 
地区名 日  時 場  所
第1地区  6月14日(木) 午後7時から  1地区分館
第2地区  6月 5日(火) 午後6時30分から  2地区交流プラザ
第3地区  6月12日(火) 午後7時から  3地区分館 
第4地区  6月 4日(月) 午後7時から  4地区分館
第5地区  5月24日(木) 午後7時30分から  5地区分館
第6地区  6月 8日(金) 午後7時から  6地区分館
第7地区  6月 7日(木) 午後7時から  7地区分館
第8地区  6月22日(金) 午後7時から  8地区分館
第9地区  6月20日(水) 午後7時から  9地区分館

【ダウンロード】
 ※会議録の公表にあたって
 ※実施一覧表
 ※会議録の要旨


お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

【ヤマト運輸株式会社と包括連携協定を締結しました!】

 三股町とヤマト運輸株式会社は、地域住民の生活利便性向上や、地域の安全・安心に関すること等、幅広い分野において連携を強化していくことで合意し、2月1日に包括連携協定を締結しました。
 連携事項は、
 ①地域住民の生活利便性向上に関すること
 ②地域の安全・安心に関すること
 ③観光情報や町政の情報発信に関すること
 ④災害対策に関すること
 ⑤環境対策に関すること
 ⑥その他両機関が協議して必要と認める事項
です。

これにあわせて、西部地区体育館に、自治体提携としては九州初となる、宅配便ロッカーを設置しました。ヤマト運輸の宅急便を利用の場合、クロネコメンバーズに登録すると、事前にお届け先として宅配便ロッカーを指定でき、24時間荷物の受取が可能となります。登録・利用は無料です。
不在の多い方など、是非ご利用ください。
ご利用方法は添付チラシをご覧ください。


【三股町まち・ひと・しごと情報交流センター ~あつまい~ の特設サイトを開設しました!】
 今年2月にオープンしました「三股町まち・ひと・しごと情報交流センター~あつまい~」の特設サイトを開設しました!
施設の紹介や、ご利用の案内、アクセスなどを掲載しています。

 また、予定カレンダーを確認することにより、開催中のイベントや、1階情報交流スペースの予約状況が確認できます。

HPアドレス:http://www.town.mimata.lg.jp/coworking/

施設看板を設置し、場所がわかりやすくなりました。ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。


 


 

お問い合わせ先
企画政策課 地域政策係
電話 0986-52-1114

【三股町地域おこし協力隊を募集します!】

 三股町では、都市部でさまざまな経験・活躍をされている方々のお力を借り
ながら、三股らしい「地域おこし」を進めるため、都市部に住む方々を対象に、地域おこし協力隊員を募集します! 


<ダウンロード>募集要項
<ダウンロード>応募用紙

 
【募集する隊員の業種】
 (1)持続可能な集落づくりに関する活動(長田地区を中心に町内全域)
  例・空き家対策及び移住定住の促進
   ・教育機関等との連携による集落の活性化
   ・その他、あなたが必要であると感じる活動
 (2)観光・物産の振興を図る活動(町内全域)
  例・商工会等との連携によるアンバサダー事業
   ・物産館及び町内飲食業者との連携による物産振興
   ・その他、あなたが必要であると感じる活動
 (3)その他提案による活動
    これまで学んだこと、培った経験、特技、資格などを活かしながら、
   三股町の地域振興に資する活動(子育て、福祉、教育、広報など、分野
   を問いません。)
    ※ただし、希望に添えない場合もあります。

【募集人員】 若干名

【応募資格】 次の条件をすべて満たす方とします。
 (1)年齢:20歳以上(平成31年6月1日現在)概ね40歳未満
 (2)3大都市圏及び政令指定都市に在住の方で、生活の拠点を三股町に移
    すとともに、三股町に住民票を異動することができる方
 (3)心身ともに健康で地域住民の皆さんとコミュニケーションがとれると
    ともに、地域おこし活動に意欲と情熱があり積極的に活動できる方
 (4)普通自動車運転免許を取得している方
 (5)パソコンの一般的な操作ができる方
 (6)暴力団による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77
    号)第2条第6号に規定する暴力団員ではないこと。

【活動時間】
 (1)原則月21日勤務(週5日以内)。
    基本的に土・日・祝日は休日とします。
    ※ただし、職種によって、週休日の勤務があります。
 (2)活動時間は、8時30分から17時までとします。 
 (3)時間外勤務(週休日の勤務を含む)は休日振替対応とします。

【活動形態・期間】
 (1)地方公務員法(昭和25年法律第261号)第3条第3項第3号に定
    める非常勤の嘱託員として三股町長が委嘱します。
    ※なお、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律により、
     2020年4月から雇用形態を変更する場合があります。
 (2)活動期間は、平成31年6月1日から1年間とします。(4月1日以
    後に委嘱した場合は委嘱した月から1年間)。1年ごとの更新とし、
    最長3年まで延長可能です。
 (3)地域おこし協力隊員としてふさわしくないと判断した場合は、任期中
    であってもその職を解くことができるものとします。

【待遇・福利厚生】
 (1)月額165,000円を支給します。
   (社会保険料等自己負担分を含む・賞与なし)
 (2)社会保険、雇用保険に加入します。
 (3)活動に必要な車輌やパソコン等は三股町が用意します。
   (私生活で使用はできません)
 (4)引越しにかかる費用は自己負担とします。
    なお、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律に基づき、
    2020年度から会計年度任用の非常勤嘱託職員(一般職)、(現行
    は特別職)での任用となった場合は、待遇・福利厚生の内容に変更が
    生じる場合があります。あらかじめご了承ください。

【応募手続き】
 (1)応募期間 平成31年2月1日(金)から3月31日(日)まで 
 (2)提出書類 応募用紙に必要事項を記載の上、住民票の写し運転免許
    証の写しを添付して三股町役所企画商工課企画政策係まで郵送若しく
    は持参して下さい。
    ※応募用紙等はお返ししません。

【選考方法】
 (1)第1次選考
    書類選考のうえ、結果を応募者全員に文書で通知します。
    ※応募用紙の記載内容で書類選考を行いますので、できるだけ詳しく
    記載してください。 
 (2)第2次選考
    第1次選考合格者を対象に面接による審査を行います。詳細は、第1
    次選考結果の通知の際にお知らせします。面接の日程は第1次選考合
    格者に後日連絡します。
    (面接のために要する交通費の一部を補助します。)
    (交通費の1/2、最大3万円)
    ※交通費の補助は、3月31日(日)までの面接が対象です
    選考結果(最終)は、第2次選考受験者全員に文書で通知します。 

【応募・問い合わせ先】
  〒889-1995 宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1
  三股町役場企画商工課企画政策係 担当:和田 裕之
  電話:0986-52-1114 FAX:0986-52-9762
  E-mail:kikaku-k@town.mimata.lg.jp


三股町総合教育会議について
【三股町総合教育会議】

 教育の政治的中立性や継続性、安定性を確保しつつ、地方教育行政における責任体制の明確化、迅速な危機管理体制の構築、地方公共団体の長と教育委員会との連携の強化を目的に、「地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律」が、平成27年4月1日に施行されました。
 この改正により、地方公共団体の長と教育委員会が十分な意思疎通を図り、地域の教育課題やあるべき姿を共有して、より一層民意を反映した教育行政の推進を図るため、すべての地方公共団体に「総合教育会議」が設置されることになりました。
 これに伴い、三股町長と教育委員会(教育委員)を構成員とする「三股町総合教育会議」が設置され、今後、次の事項に関する協議・調整を行っていきます。

1. 教育、学術及び文化の振興に関する総合的な施策の大綱(教育大綱)の策定に関する協議

2. 教育を行うための諸条件の整備その他の地域の実情に応じた教育、学術及び文化の振興を図るため重点的に講ずべき施策に関する協議

3. 児童、生徒等の生命又は身体に現に被害が生じ、又はまさに被害が生ずるおそれがあると見込まれる場合等の緊急の場合に講ずべき措置に関する協議

三股町教育大綱(2019年度~2022年度)

《会議の結果》
 平成30年度第1回三股町総合教育会議

 日 時:平成30年9月10日(月)午後2時~

 場 所:三股町役場3階全員協議会室

 協議事項:「学力向上対策について」ほか
 〇第1回総合教育会議資料(PDF形式:5.22MB)
  
第1回総合教育会議議事録(PDF形式:175KB
 ※なお、個人情報が分かる資料や、非公開の数字については、資料の公表を控えさせていただいております。また、資料の内容は総合教育会議時点のものであり、事業内容については今後変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。


お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

都市再生整備計画事業フォローアップを公表します。
都市再生整備計画事業(東西三股地区)フォローアップの公表について

 三股町では、平成20年度より都市再生整備計画事業を活用し、JR三股駅周辺等を事業区域とした『豊かで住みよい活力あるまちづくり』のための事業を実施してきました。
 第1期計画である平成20~23年度は、「産業会館(よかもんや)の建設」や「コミュニティバスの施設整備」等によって、JR三股駅周辺を中心とした賑わい空間の創出等を行いました。
 第2期計画の平成24~28年度では、「JR三股駅周辺の整備とその活用促進」や「ふれあい中央広場の整備」、「西部地区体育館の建設」、「上米公園パークゴルフ場のコース増設」等を実施し、これらによって交流人口の増加等が図られてきています。

 事業最終年度(平成28年度)末には、事業の成果を判断し、効果を分析する「事後評価」を実施しましたが、その後に確定した統計数値等に基づいて、追加の診断分析を行い、その結果を取りまとめたので下記の通り公表します。

公表期間:平成30年2月28日(水)~平成31年2月28日(木)

公表内容:都市再生整備計画 フォローアップ報告書(244KB)

お問い合わせ先
企画商工課 企画商工係 
電話 0986-52-9085

三股町子ども・子育て支援事業計画及び三股町第2期次世代育成支援行動計画

三股町子ども・子育て支援事業計画及び
三股町第2期次世代育成支援行動計画について

国は、次世代育成支援対策を迅速かつ重点的に推進し、次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ育成される社会の形成を目的とする「次世代育成支援対策推進法」を平成15年に策定しました。三股町でも平成16年に「三股町次世代育成支援行動計画」を策定し、その推進を図りました。その計画は10年間でありましたが、中間である5年目に見直しを行い、平成21年に「三股町次世代育成支援行動計画(後期計画)」を策定し、子育て支援施策を積極的に推進してきました。
さらに国は、子ども・子育てをめぐる様々な課題を解決するために平成24年8月「子ども・子育て関連3法」による新制度を本格的に始めました。その制度に基づき、本町では子ども・子育て支援施策を充実させていくための指針として本計画を策定しました。

三股町子ども・子育て支援事業計画及び三股町第2期次世代育成支援行動計画についてのPDF
ファイルを公開します。

詳しい内容はこちらをクリックしてください(PDF:4.87MB)


【ドキドキみまたPR動画が人気です!】 
  本町は、地方創生の取り組みとして「ドキドキみまた」というPR動画を制作しました。
 町の形がハートの形に見える三股町。町民のいきいきとした表情を集め、元気なまち、若いまちをラップ調の音楽にのせて表現しました。町民約300人が出演しています。
 また、自治体のPR動画では、ほとんど例のない取り組まちの魅力を360度体感できる動画も作成しました。スマートフォンやタブレットなどで視聴いただくと、三股町ののんびりとしたまちの日常や風景を360度体感できます。

 《Youtube 『三股町チャンネル』》

 https://www.youtube.com/channel/UCmGWJvCJuvNvsrdMt1wNKyA

平成29年度みんなで創ろう、みまたん地域づくり推進事業の実績について
 町は、町民と協力して地域を活性化する「自立と協働で創る元気なまち三股」を目指し、特色ある地域づくりを目指す団体に補助金を交付しております。
 このたび、この補助金を活用した取組を町民の皆さまに周知し、町民主体による地域づくりが町全体に波及することを目的に、下記のとおり、平成29年度の事業を公開します。

◎平成29年度みんなで創ろう、みまたん地域づくり推進事業一覧


お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114

三股町移住情報サイト「みまた~ん.com」を開設しました!
  本町への移住を希望する方に向け、暮らしや住まいなど移住者に関する情報をまとめた

三股町移住情報サイト「みまた~ん.com」を開設しました。

  移住者の声本町PR動画も載せていますので、是非一度ご覧下さい。


 ◎三股町移住情報サイト「みまた~ん.com」




【宮崎大学インターンシップの報告会を開催します!】
 2月19日(火)から3月18日(月)にかけて、宮崎大学地域資源創成学部の2年生(2名)が、『長田地区の魅力を掘り起こそう!持続可能な地域づくりプロジェクト』と題し、長期インターンシップに取り組んでいます!
 このたび、この取組の総括として、下記のとおり活動報告会を開催します。
 事前の申込は不要で、どなたでも出席できますので、ぜひお越しください!

                記

1 日 時 : 平成31年3月15日(金) 午後7時から(1時間程度)

2 会 場 : 轟木集落館(三股町大字長田6439番地1)

3 参加費 : 無料


お問い合わせ先
企画商工課 企画政策係
電話 0986-52-1114
mail:kikaku-k@town.mimata.lg.jp

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