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人口統計
男性 11,750
女性 13,591
合計 25,341
世帯数 10,161世帯

【平成30年 5月1日現在】

※現住人口・世帯数を掲載

人口統計について

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医療・健康
リズムウォーキング教室のご案内
  健康管理センターでは、ストレッチや音楽に合わせて「歩く」動作を中心とした運動教室を毎月開催しています。中高年層を中心に毎回楽しく運動しています。
  運動の仕方が分からない人など、どなたでも参加できますので、運動習慣のきっかけ作りとしてご利用ください。


  ※   ★平成30年度 年間日程
4月16日(月) 7月 9日(月) 10月15日(月) 1月21日(月)
5月21日(月) 8月20日(月) 11月19日(月) 2月18日(月)
6月18日(月) 9月10日(月) 12月17日(月) 3月18日(月)

★時間:午前10時から11時まで
     開始前に血圧測定・体調チェックを行います。

★持ってくるもの:室内用シューズ、タオル、水分補給用の飲み物
           運動のできる服装でおこしください。


お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
(健康管理センター)
電話 0986-52-8481

エクササイズクラブ 夜間開放終了のお知らせ

 
 町健康管理センターでは、検診ホール内にある運動器具を町内に住民票のある19歳以上の人に無料で開放しています。平成29年度までは、月曜~金曜日の昼間、月・水・金曜日の夜間に開放していました。
 夜間開放は3月までで終了し、4月からは昼間のみの開放となります。利用していただいた人にはご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。

問い合わせ先

三股町健康管理センター

Tel:52-8481




特定不妊治療費助成について

 三股町では、体外受精または顕微授精による特定不妊治療費の助成を行います。  
 

対象者
 ①夫婦のいずれか又は両方が一年以上前から引き続き
  三股町内にお住まいで、指定医療機関において
  医療保険が適用されない体外受精又は顕微授精による
    特定不妊治療を受けられた夫婦

 ②宮崎県不妊に悩む方への特定治療費助成金給付を受けることが決定した方

 ③町税等を完納している方
 
 助成内容
 ①夫婦一組に対し特定不妊治療に係る自己負担額から宮崎県助成金給付決定額を差し引いた額とし、1回の治療につき7万5千円を上限とします。ただし、初回の治療に限り、宮崎県助成金給付決定額に応じ15万円を上限とします。

 ②一組の夫婦に対する助成期間及び回数は、宮崎県助成金の給付期間及び回数に準じます。
 
申請に必要な書類
 ①三股町特定不妊治療費助成金給付申請書
   (健康管理センターにあります。
   もしくはこちらからダウンロードできます。)

 ②宮崎県特定不妊治療費助成金給付決定書の写し

 ③滞納のない証明書(夫婦2人分) 
 役場の税務課で本人と夫の分を各々1通もらってきて
  ください。1通あたり300円の証明手数料がかかります。
 ※申請される時点で証明書をもらってきてください。

 ④ 印鑑 

 ⑤通帳など振り込み口座がわかるもの

 ⑥領収書の写し
 
申請方法  
 申請に必要な書類をそろえ、三股町健康管理センターへ
 お越しください。
 




※大変お手数ですが、健診や教室等で対応できないことがありますので、事前にご連絡いただけると助かります。


お問い合わせ先
健康管理センター
 (町民保健課 健康推進係)
電話 0986-52-8481
 


ドクターヘリの離着陸場所について

ドクターヘリの離着陸場所について

 平成24年4月から運航される「ドクターヘリ」の離着陸場所について、三股町内では下記の場所を選定しています。
 ドクターヘリの人命救助という役割をご理解いただき、ご協力をお願いいたします。

宮崎県ドクターヘリ離着陸場所(三股町)

  名称 所在地
1    旭ヶ丘運動公園    三股町大字蓼池5042
2    ふれあい中央広場    三股町大字樺山3362-3
3    椎八重公園    三股町大字長田5515-1
4    仮屋農村広場    三股町大字長田4707-1
5    一町田公園    三股町大字宮村1566
6    沖水川 岩下橋河川敷右岸    三股町

お問い合わせ先
総務課 危機管理係
電話 0986-52-1110

マダニによる感染症に注意しましょう。

 マダニ による 感染症 に 注意しましょう。


 県内では、マダニにかまれることによって感染する「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の報告数が全国1位となっています。
 県の調査によると、感染推定地域は県内全域にわたり、山林作業だけではなく、農作業や畑仕事などの活動中に感染したと思われる例もあり、身近なところで起こっています。
 マダニは、春から秋にかけて活動が活発になります。外で過ごす機会や肌の露出の多い時期です。しっかり予防対策を行い、マダニにかまれないようにしましょう。

      
      ★  宮崎県のお知らせ はこちら
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)とは?  
   2011年に初めて特定された、新しいSFTSウィルスによって感染することで、引き起こされる病気です。主な症状は発熱と消化器症状(嘔気、嘔吐、腹痛、下痢、下血など)や、時に頭痛、筋肉痛、神経症状(意識障害、けいれん、昏睡)、リンパ節腫脹、出血症状などをともなうものです。重症化すると死に至ることもあります。
 
どんなところに マダニ はいるの?  
   動物、特に野生の動物が生息する自然環境豊かな場所は、マダニの生息できる環境です。普段、生活している周辺でも、自然が豊かであれば、マダニは生息しています。
 例) シカ、イノシシ、野うさぎ、などの野生動物が出没する環境
    民家の裏山や裏庭、畑、あぜ道など

 
予防するためには?  
   マダニにかまれないようにすることが重要です。特にマダニの活動が盛んな春から秋にかけては注意が必要です。草むらや藪などに入るときは、肌の露出を少なくしましょう。

    宮崎県の作成した リーフレット「マダニに注意」はこちら   

 
かまれた後はどうすればいいの?
   マダニの多くは、数日~7日間皮膚に住みつき吸血します。肌に付いたマダニを無理にとろうとしたり手でいじると、虫の体内にあるウィルスを人体に注入してしまう可能性があるので、皮膚科や外科に受診して、処置してもらいましょう。
 1週間以上前にかまれ、刺し口がはっきりせず、発熱、関節痛、頭痛など全身症状があるときは、内科を受診しましょう。その時は、いつ、どこをかまれたか、山などに行ったかなどを医師に伝えてください。
         

       お問い合わせ   
         町民保健課 健康推進係
  (健康管理センター) 
    52-8481


H30人間ドックの申請について
町民の健康づくりの推進を図るために、人間ドックに係る費用の一部を助成します。
受診希望者は、受診券の交付をしますので、健康管理センターまでお越しください。

対象 ・30~70歳までの5年ごとの節目の年齢になる人。
・本年度、特定健診(集団・個別健診)を受診しない人。
・職場などで人間ドックを受ける機会がない人。
※定員130名(定員になり次第、締め切ります。)
年齢 生年月日
30歳 昭和63年4月2日 ~ 平成元年4月1日
35歳 昭和58年4月2日 ~ 昭和59年4月1日
40歳 昭和53年4月2日 ~ 昭和54年4月1日
45歳 昭和48年4月2日 ~ 昭和49年4月1日
50歳 昭和43年4月2日 ~ 昭和44年4月1日
55歳 昭和38年4月2日 ~ 昭和39年4月1日
60歳 昭和33年4月2日 ~ 昭和34年4月1日
65歳 昭和28年4月2日 ~ 昭和29年4月1日
70歳 昭和23年4月2日 ~ 昭和24年4月1日
助成額 自己負担額 7,800円(町助成額30,000円)
※人間ドック検査内容以外の検査、精密検査、オプション(追加)検査などの費用は個人負担となります。



交付
日時
 
◆ 日時
 6月1日(金)~6月14日(木)(土日を除く)
 午前9時~正午まで

◆ 持ってくるもの
 印かん、保険証(または、免許証など本人確認できるもの)

※電話での受付はできません。
    
実施
場所
町と契約をしている病院(10か所)
※ 詳細については、受診券をお渡しする際に説明します。
※ 受診券を受けとった後、各自で、予約をしていただきます。
実施
期間
 平成30年6月~平成31年3月31日まで


 検査内容
検査項目 検査内容
 診察  胸部聴診・腹部触診
 身体計測  身長・体重(標準体重・BMI・肥満度)・腹囲
 CT検査  胸部
 超音波検査  腹部
 循環器検査  心電図(安静時)・ 血圧測定
 消化器検査  胃カメラ・便潜血検査2日法
 脂質検査  
 総コレステロール・中性脂肪・HDLコレステロール
 LDLコレステロール
 
 肝機能検査
 GOT・GPT・γ-GTP・総蛋白・総ビリルビン
 直接ビリルビン・ALP・Ch-E・アルブミン
 HBs抗原・HCV抗体・尿(ウロビリノーゲン)
 
 膵機能検査  血清アミラーゼ
 血液一般・貧血検査  赤血球・白血球・血色素・ヘマトクリット・血小板・血型
 腎機能検査  尿素窒素・クレアチニン・尿酸・尿(蛋白・潜血・沈渣)
 糖尿病検査  血糖(空腹時)・尿糖(空腹時)・グリコヘモグロビンA1C
 電解質  ナトリウム・カリウム・クロール・カルシウム
 オプション(追加)検査
 (ピロリ菌検査)
 検査費用は個人負担になります
 血液検査または呼気検査または尿検査

お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
健康管理センター
電話 0986-52-8481


特定健診実施計画について
三股町国民健康保険特定健康診査等実施計画について

1.計画の目的

 特定健康診査等実施計画は、生活習慣病の早期発見・予防等を目的とした「特定健康診査」及び「特定保健指導」の実施方法や実施率の目標等を定めたものです。

 平成20年2月に策定した「第1期三股町国民健康保険特定健康診査等実施計画」が、平成25年3月で終了しました。このため、これまでの取組の評価を踏まえて、平成25年度から平成29年度までを対象期間とする「第2期三股町国民健康保険特定健康診査等実施計画」を定めましたので、その内容を公表します。


2.計画の目標

 本計画(第2期)の実施により、平成29年度までに特定健康診査実施率を60%、特定保健指導実施率を60%とし、メタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)に該当する人及び予備群と判定される人を減少させることを目標とします。 
 



お問い合わせ先
町民保健課 国保年金係
電話 0986-52-9631


エクササイズクラブ~健康づくりのために運動しませんか~
 健康管理センターでは、検診ホール内にある運動器具を19歳以上で町内にお住まいの人へ無料で開放しています。ぜひ健康づくりのために運動をはじめてみませんか?利用する時は、必ず「エクササイズクラブ登録用紙を健康管理センターに提出してください。
   ※昨年度登録した人も、4月以降利用される時は再度登録が必要です。
    毎年4月~翌年3月までの期間に1回は登録用紙の提出が必要です。

◎ 利用できる日程について
       月~金曜日(9時~16時半の間でセンターの行事が入っていない日)
   ※土日祝日、お盆(8/13~8/15)、年末年始は利用できません。
   ※センターの行事の都合で急に利用できなくなることもあります。
      ※詳しい日程については、毎月計画表を作成していますの確認してください。
     エクササイズクラブ計画表(4月分)
     エクササイズクラブ計画表(5月分)
 ◎ 利用上のきまりについて
  運動指導者はいませんので、利用者自身の責任で怪我、事故のないように利用してください。
  利用前に必ず利用上のきまりについて目をとおしてください。
 

寡婦家庭医療費助成制度
 寡婦家庭の経済的負担及び精神的負担を軽減し、健康増進と福祉の向上を図るために、医療費の一部を助成する制度です。


1.助成対象者

 三股町に住所があり、健康保険に加入しており、以下①~③をすべて満たす人。
 ①60~70歳の配偶者のいない女子
 ②かつて配偶者のいない女子として(配偶者と死別または離婚後に)、20歳未満の児童を
  扶養していたことがある人
 ③現在、扶養義務者と生計を同一にしていない人
  (住民票・保険証ともに本人のみであること

 ※以下に該当する人は対象となりません。
  1.生活保護法、その他法令により医療費の全額給付を受けている人
  2.前年(1~7月については前々年)の所得が一定の所得限度額を越えている人


 

2.申請に必要なもの

 

必要なもの 詳細
印かん 認め印可(シャチハタ不可)
預金通帳または
キャッシュカード
請求者名義のもの
保険証 請求者のもの
戸籍とう本 配偶者との離婚日、または死亡日が確認でき、かつ現在までの状況が
わかる戸籍が必要です。
所得課税証明書 H29年1月1日現在、三股町に住民登録がない人は、
H29年度所得課税証明書(H28年分)が必要です。
H29年1月1日に住民票があった市区町村から取り寄せてください。


 

3.助成内容

 1か月の保険診療分の医療費のうち、自己負担額(1,000円/月/人)と保険者負担額(高額療養費・付加給付金)を除いた額を助成します。
★(1か月の保険診療分の医療費)-(高額療養費・付加給付金)-自己負担額(1,000円/月/人)=助成金額

 ※保険診療外のもの(入院時食事負担金、室料差額、おむつ代、薬の容器代、予防接種、検診など)については助成の対象となりません。
 


4.受給者証の使用方法と助成方法

 受診される医療機関の所在地により異なります。ご注意ください。

   医療機関
所在地
使用方法と助成方法
三股町・
都城市内
 
 <自動償還払い>

 保険証と一緒に「受給者証」を提示して、受診費用をお支払いください。
 ⇒受診月から3か月後の10日に1,000円を控除した助成額を指定の口座に
 振り込みます。
 (受診月から2か月後に、病院から役場に自動的にデータが届きますので、
 払い戻しの手続きは不要です。)
 ※端数処理の関係上、若干の誤差が発生することがあります。また、高額療養費に
 該当している可能性がある場合や、データ調整の関係上、予告なく振り込みが遅れる
 場合があります。予めご了承ください。

 
上記以外  
 <払戻しの手続きが必要>
 医療機関で受診費用をお支払いいただき、1年以内に払戻しの申請をして
 ください。
 


5.払戻しの手続きについて

 印かん、保険証をお持ちになり、(A)(B)どちらかの方法で福祉課児童福祉係に申請してください。
 診療月の翌月から1年以内の提出が有効となります。ご注意ください。

 (A)「医療費助成申請(請求)書」に領収書(保険診療点数・一部負担金の明細が記載された
   もの)を添付する。
 (B)医療機関に「医療機関助成申請(請求)書」を記入してもらう。

 ◆こんなときに払戻しの手続きが必要です。
  1.受給者証を提示せずに受診したとき
  2.三股町・都城市以外の医療機関で受診したとき
  3.柔道整復師(整骨院)で受診したとき
 
 

6.更新手続きについて

 毎月7月末~8月に受給者証の更新手続きを行います。
 未更新の場合、資格があっても助成は受けられませんので、更新通知が届きましたら期日内に
 手続きにお越しください。

 

7.限度額認定証について

 医療費が高額になることが予想される(入院や手術の)場合は、事前に限度額認定証を取得する
 ことで、自己負担を軽減できます。
 法定の自己負担限度額(医療機関の窓口で支払う金額の上限)は、被保険者の所得区分で異なり
 ます。
 限度額認定証に関することにつきましては、加入先の健康保険にお問い合わせください。




お問い合わせ先
福祉課 児童福祉係
電話 0986-52-9060

いきいき元気塾(健康づくり教室)の開催
H30年度 いきいき元気塾の開催 
~健康な食生活を学んで 健康づくりをすすめるための教室です~

 
『いきいき元気塾』とは町民の皆さんが、三股町健康づくり計画「いきいきげんきみまた21(第2次)」の目標に掲げた、「主食・主菜・副菜を組み合わせて食べる」ことを実践するために開催している教室です。
 

◎教室の運営をするのは町から委嘱されている「食生活向上員」「健康づくり推進員」です。健康管理センターで事前学習した内容を、地区の皆様に伝達講習します。

◆内   容  
 健康バランス食の調理実習(食生活向上員)
 ※地区によって、健康づくり推進員による、健康についてのお話や体操等も行います。

 

◆持ってくるもの 
 米0.5合、エプロン、三角巾、タオル など

◆参 加 料      
 200円~500円程度(地区によって異なります)


◆申し込み方法 
 3日前までに、各地区の食生活向上員か、健康づくり推進員、
 または健康管理センター(℡52-8481)に申し込みをしてください。

 

5~8月の各自治公民館で開催する教室は下記の通りです
お気軽にご参加ください。(材料注文のため、必ず3日前までに各地区の推進員に申し込みをしてください。連絡先がわからない場合は健康管理センターにお問合せください。) 
 

対象地区 場所 日にち 曜日 時間
山王原 1地区分館 6/7 9:30~
仲 町 仲町研修センター 7/18 9:30~
上米・櫟田 2地区分館 6/7 9:30~
中米・谷 2地区分館 6/6 9:30~
大鷺巣 3地区分館 6/13 10:00~
小鷺巣 3地区分館 6/21 10:00~
寺 柱 寺柱コミュニティセンター 6/27 9:30~
田   上 田上集落センター 5/17 10:00~
梶 山 4地区分館 6/19 9:00~
長 田 5地区分館 6/7 9:30~
前 目 前目集落館 6/18 18:00~
蓼 池 6地区分館 6/19 10:00~
上 新 新馬場児童館 6/6 9:00~
下 新 7地区分館 6/1 9:30~
花見原 花見原コミュニティセンター 6/28 9:30~
東 原 8地区分館 5/23 10:00~
稗 田 稗田コミュニティーセンター  6/22 金   9:30~
植 木 9地区分館 6/1 9:30~
中 原 中原コミュニティーセンター 6/30 10:00~

今市運動教室 (今市児童館にて実施) 9:00~
5月21日(月) 6月18日(月) 7月16日(月)
※ 上記日時は、都合により変更になる場合があります。

 

 

問い合わせ先
三股町健康管理センター
電話番号:52-8481


健康づくりのボランティア
毎日の健康づくりの基本は食事、運動、休養です。
三股町には、健康づくりを地域から推進しているボランティアがあります。
食事をサポートするのが、『食生活向上員』、運動をサポートするのが『健康づくり推進員』です。また、健康づくり推進員はがん検診や特定健診の受診率アップのための活動もしています。
健康管理センターと連携して、各地区の分館やコミュニティセンターなどで、『いきいき元気塾(健康づくり教室)』を開催しています。回覧などで開催案内がまわってきたら、お気軽にご参加ください。
1.食生活向上員

 自治公民館から推薦された方を、町で委嘱して、健康管理センターの管理栄養士とともに、地区でのいきいき元気塾(料理教室)を運営します。
 平成30年度は42名の方が各自治公民館で活動されています。
 地区活動の他に、保育園や幼稚園での食育教室の開催や、小学校での郷土料理の指導なども行っています。


2.健康づくり推進員

 自治公民館から推薦された方を、町で委嘱して、健康管理センターの保健師とともに、地区でのいきいき元気塾(運動教室)を運営します。
 平成30年度は34名の方が各自治公民館で活動されています。
 


お問い合わせ先
町民保健課 健康推進係
電話 0986-52-8481

専門相談センターのお知らせ~女性の健康を応援します~

宮崎県では、女性の健康に関する様々な悩みに対応するため、相談窓口を開設しています。


女性専門相談センター「スマイル」

 思春期から高年期に至る女性の心や身体の健康に関する相談を行っています。誰にも聞けずに一人で悩んでいる方、病院に行くほどではないけどちょっと心配なことなど、気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <主な相談内容>
    • 思春期
    • 妊娠(思いがけない妊娠等)、避妊
    • 産後の心配事(おっぱい)や育児等
    • 婦人科疾患、更年期障害
    • 乳がん、子宮がん
    • 性感染症
    • 心の悩み
  • <相談方法>
    • 電話、面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 女性専門相談員
  • <費用>
    • 無料
場所

中央保健所   (宮崎市霧島1-1- 2)

専用
電話
0985-28-2668  
相談日 月曜日~金曜日(祝日休み)
時間 午前9時30分~午後3時30分 

 ※県内各保健所でも相談対応を行っています。

不妊専門相談センター「ウイング」

 不妊症・不育症に関する悩みなど、一人で悩まないでお気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <主な相談内容>
    • 不妊症・不育症に伴う身体や心の悩みや不安
    • 治療や検査(方法・費用など)
    • 治療を行っている医療機関の情報提供
    • 不妊に悩む方への特定治療支援事業

      不育症とは…妊娠はするけれども、流産や死産、早期新生児死亡(生後1週間以内の赤ちゃんの死亡)を2回以上繰り返してしまう場合を言います。
      詳しくは、厚生労働省不育症研究班ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

  • <相談方法>
    • 電話、面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 不妊専門相談員
  • <費用>
    • 無料

 

場所

中央保健所   (宮崎市霧島1-1- 2)

専用
電話
0985-28-2668  
相談日 月曜日~金曜日(祝日休み)
時間 午前9時30分~午後3時30分
 

 



不妊相談会

不妊症・不育症に関する悩みなどをお持ちの方は、一人で悩まないで、お気軽にご相談ください。(匿名での相談もできます)

  • <相談方法>
    • 面接(予約制)
  • <相談対応者>
    • 不妊専門相談員
  • <費用>
    • 無料
場所 都城保健所
(都城市上川東3丁目14-3)

延岡保健所
(延岡市大貫町1丁目2840)

電話 0986-23-4504 0982-33-5373
相談日  第4金曜日 第1木曜日
時間  午前9時30分~午後3時30分  午前9時30分~午後3時30分  
 

 

 

献体登録について
 献体とは、医学・歯学の大学における人体解剖学の教育・研究に役立たせるため、自分の遺体を無条件・無報酬で提供することをいいます。献体されたご遺体は、学生たちが医学教育の最初に履修する「人体解剖学実習」にあてられます。
 よい医師を育てるために、自分の体を役立てたいという願いのこもったご遺体で学習することにより、学生たちは、人体の構造を理解すると同時に、献体に対する感謝の気持ちとその期待に応えなければならないという責任と自覚を持つという点で、大きな精神的影響を受けます。
 医学の発展とよい医師を育てるために、献体にご協力お願いします。
 なお、献体登録は白菊会事務局にて随時受け付けております。


宮崎大学白菊会について
 設立目的:医学教育のための正常解剖用遺体の確保
 設立年月日:昭和49年2月8日
 活動内容:①献体思想の啓発・普及 ②献体希望者登録事務 ③会報「しらぎく」の発行
        ④地区懇談会・総会開催
 登録会員数:2,074名 (平成22年12月31日現在)
 献体数:797名 (平成22年12月31日現在)


献体についてのお問い合わせは、
  宮崎大学白菊会事務局
   〒889-1692
    宮崎市清武町木原5200 宮崎大学医学部内
             電話:0985-85-1534  FAX:0985-85-3779

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